KiroaaS
Kiro へのゲートウェイ// Kiro as a Service
Kiro のモデルを、標準 API であらゆるアプリから使えるように。
いつものツールに、Kiro の AI を。

すべては 開発者のために。
面倒な設定は不要。いま使っているツールチェーンにそのまま組み込める、パワフルなゲートウェイです。
OpenAI 互換
OpenAI API とそのまま差し替え可能。各種 OpenAI SDK やライブラリで使えます。
Anthropic 互換
Anthropic API 形式にフル対応。Claude SDK でもそのまま動きます。
ストリーミング対応
SSE ストリーミングにフル対応し、レスポンスをリアルタイムに返します。使い勝手はネイティブ API と同じです。
画像入力に対応
モデルに画像を送信できます。マルチモーダル機能をフルサポート。
ツール呼び出し
Function Calling やツール利用も、追加設定なしで使えます。
自動リトライ
エラー(403、429、5xx)発生時は、スマートなバックオフで自動的にリトライします。
多言語 UI
英語・中国語・日本語・韓国語など 8 言語に対応。
制限を回避して Claude をもう一度。
ネットワークがブロックされていても大丈夫。KiroaaS Cloud が安全なクラウド基盤を介して Kiro モデルへのリクエストを透過的に転送するので、どこからでも Claude でコーディングを続けられます。
ネットワーク制限を回避
Kiro へのリクエストをクラウド経由で転送し、地域や社内ネットワークの制限を回避します。
認証情報はローカルに
Kiro の認証情報を収集・保存することは一切ありません。認証情報はお使いのデバイス内にのみ保存され、アップロードされることはありません。
接続状態をリアルタイム表示
レイテンシ付きのヘルスチェックをリアルタイムで実行。接続が正常かどうか、いつでもひと目でわかります。
KiroaaS 専用アカウント
Kiro とは別の、KiroaaS 専用のサインインです。すべてのユーザーが安定して使えるようにする目的でのみ使用します。
ベータ期間中は無料。デスクトップアプリでトグルをオンにするだけで使えます。
セットアップは 数分で完了
面倒なセットアップは不要。ダウンロードしてクリックするだけで、いつものエディタから Kiro の AI を使ってコーディングを始められます。
ダウンロードしてインストール
macOS 版または Windows 版の KiroaaS をダウンロード。Linux にも今後対応予定です。
認証情報を設定
Kiro の認証情報はワンクリックで追加。Kiro IDE をお使いなら自動検出もできます。
サーバーを起動
ボタンひとつで、localhost:8000 にローカル API サーバーが立ち上がります。
ツールを接続
AI ツール(Cursor、Windsurf など)の接続先をローカルエンドポイントに向けるだけ。コードの変更は不要です。
既存のコードに そのまま組み込める
既存のコードがそのまま動きます。変えるのはベース URL だけ。
from openai import OpenAI
client = OpenAI(
base_url="http://127.0.0.1:8000/v1",
api_key="sk-your-key"
)
response = client.chat.completions.create(
model="claude-sonnet-4-5",
messages=[
{"role": "user", "content": "Hello!"}
]
)
print(response.choices[0].message.content)いつものツールと そのまま連携
OpenAI または Anthropic のプロトコルに対応したツールなら、何でも使えます。
OpenClaw
AI チャットインターフェース
Claude Code
Anthropic 製 CLI アシスタント
opencode
ターミナル向け AI アシスタント
Cursor
AI 搭載のコードエディタ
LangChain
LLM アプリ開発フレームワーク
Vercel AI SDK
AI アプリ開発に
OpenAI SDK
公式 Python / Node.js SDK
Anthropic SDK
公式 Claude SDK
そのほか、標準的な LLM API に対応したツールならすべて利用できます
今すぐ始める